10月に放送した、『瀬戸内釣り物語~旬魚を求めて!美女と巡る船釣り三昧の巻~』を再編集してお送りします。
釣り界のジャンヌダルクこと女性プロアングラー児島玲子さんが瀬戸内の幸を釣りま くります。美人プロアングラーに帯同するのは、ビギナーのRCC石橋真アナウンサーとRCC 和佐由紀子アナウンサー。
3人は広島から出船し、近年人気のエギングで「アオリイカ」と鯛ラバで「マダイ」を狙います。年間200日もの釣行をこなす児島さんが、ビギナーフィッシャーに分かり易く釣り方 を紹介。果たして、瀬戸内のご馳走に出会えるのか!
そして、もう一方がRCC横山雄二アナウンサーの突然の誘いで釣りに行くことになった、RCC野球解説者の佐々岡真司さん。
2人が向かうのは山口県柳井漁港、そこで出迎えるのは、TYS佐藤けいアナウンサー。ゴルフが大好きな3人が、クラブを竿に持ち変えていざ出船。
今回そんな3人が狙うのはヒラメ!まず、ヒラメのエサとなるアジ釣りでは、爆笑!爆釣!に大興奮・・・。
しかし、穏やかな波の瀬戸内と思いきや、ドンドン押し寄せるうねりが3人を・・・。
生きたアジを泳がせて釣る「ヒラメ釣り」は辛抱の釣り、果たして大物のヒラメを釣 り上げることができるのか!?