ぶらぴ

これまでの取材ファイル

6月28日(水)
番組で紹介したところ
「中の堂商店」
安佐北区深川7-25-5
お問い合わせ:082-842-0024
「ロイヤルジャパン」
広島市安佐北区深川8-8
お問い合わせ:082-841-1234
「焼助」
安佐北区深川6-3-20
営:10:00〜20:00
休:月曜・第三火曜日
お問い合わせ:082-843-6126
「広島市総合防災センター」
安佐北区倉掛2-33-1
営:9:00〜17:00
休:日曜・祝日・年末年始・8/6
お問い合わせ:082-843-0918

広島のコアな情報を集める番組「ぶらぴ」
今回のゲストはハリガネロックの2人。石田編集長率いる一行は、安佐北区でちょっと危ない香りのするものを探して取材。ドキドキしながらまず訪れたのは、骨董屋さんの大きな倉庫。壷や高価な置物はもちろん、日本刀などがあちらこちらに。「危ない!危ない!」と言いながら、倉庫内を徹底的に捜索する。
おなかの空いた一行は「焼助」というお店で巨大お好み焼きを堪能しようとするが、一口食べたところで、秘書の伊藤アナが「ロケ時間が危ない」と早々に席を立たせる。
更に一行は防災センターを訪れ、危険回避を学ぶ。
高い場所からの避難訓練や、本当の火事になったとき、人間はどういう行動をとるのか、バーチャル体験をする。さらにてんぷら油火災の対処方法を学ぶが、爆発的な炎に石田編集長は腰が砕けてこけてしまう。


6月21日(水)
番組で紹介したところ
「メセモステーション」
福山市明治町2-14
お問い合わせ:084-920-0112
オリジナルTシャツプリント
1575円〜(Tシャツ料金込み)
「拾圓ポッポ」
福山市延広町4-17
お問合せ:084-925-1109
延広冷麺 720円
「紙ヒコーキ博物館」
福山市御幸町中津原1396
お問い合わせ:084-961-0665
開館日:土曜 10:00〜16:00
入場料金:100円

広島のコアな情報を集めた雑誌作りをめざす「ぶらぴ」。今回の編集部員はぶらぴ史上最もダメダメ記者の天津。
今回の取材地は福山。雑誌取材の基本を学ぼうと、備後の代表的なタウン誌「Wink」を訪問。紙面づくりのイロハを教えてもらい、実際に「Wink」記者に同行、お店取材に向かう。
さらに4人は福山のコアなスポット「紙ヒコーキ博物館」に。毎週土曜日だけオープンするこの博物館、500種類以上の紙ヒコーキが展示されている。「飛ぶ」紙ヒコーキの折り方を教えてもらい、一行は近所の体育館へ。ここで待ち構えていたのは、紙ヒコーキ飛ばし世界記録保持者の戸田拓夫さん。4人は世界一の戸田さんに挑戦状をたたきつける。果たして結果はいかに!?


6月14日(水)
記者たるもの、どんな過酷な状況でも生き抜く力を磨け!
今回のぶらぴはいつもと違い、記者猛特訓編!
山奥の林の中で、ベテラン女性秘書・吉田幸(RCCアナ)が、鞭を振るう。
テーマはサバイバル!
この特訓にやってきたのは、笑い飯の2人。標高700メートルの特訓会場に半そでで来てしまった笑い飯・哲夫は、「寒い」と早速の泣き言。
今回の会場、実は神石高原町のキャンプ場なのだが、秘書の吉田幸アナは、どんどん石田編集長と笑い飯を強引に「特訓」していく。
まずは究極の保存食(?)こんにゃく作りに挑戦。こんにゃく道場・門田さん(70)の指導のもと、手こねで粘りを出した後、石田と笑い飯は思い思いのかたちでこんにゃくを作り始める。
次なる特訓はカレーライス作り。飯ごう炊飯で米を炊きながら、石田編集長は食材探し。食べれるか食べれないかわからないのに、見つけてきたキノコを入れようとする。
果たして笑い飯の作る飯はうまいのか?マズイのか?


6月7日(水)
番組で紹介したところ
「田原看板店」
東広島市西条昭和町14-7
お問い合わせ:082-422-2750
「パスタ・アマーレ」
東広島市西条下見5-9-20
営:11:00〜23:30
年中無休
お問い合わせ:082-421-8498
「スウィティズ」
東広島市八本松町原9464
営:13:00〜21:00(火〜金)
※土・日は18:00まで
休:月曜
60分1drink/1260円 90分/1680円
お問い合わせ:082-429-0560
「加茂泉酒造株式会社」
東広島市西条上市町2-4
お問い合わせ:082-423-2118

広島県内をぶらりしながらコアな情報を集める「ぶらぴ編集局」。
石田靖編集長、桜井秘書(RCCアナ)が今回迎える記者は、「チーン」でおなじみの島田珠代さんと、女優の山口あゆみさん。
テーマは東広島市西条で外国を探そう!
まず一行が訪れたのは田原看板店。番組宣伝の看板を作ってもらおうと お店を覗くと、72歳になるおじいちゃんが登場。昔ながらの手法で映画館の手書き看板などをてがけている田原さん、実は40年間交通指導員として、小学校などで腹話術をしているという。さっそくその腕前を見せてもらうことに。
さらに日本語禁止の英会話カフェや、1メートルもある巨大パフェ屋さんへと、ぶらり取材はすすむ。



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