何の手がかりもない2人が江田島市内を歩いていると、ネーブルらしき木を発見!
しかし確証のない2人のもとに「ネーブルの妖精」が現れ生産者の元へと誘ってくれました。
まさに奇跡の出会い!!
そこで作業をしていたのはネーブル生産者の中下 仁さん。
早速ふたりは収穫作業をお手伝いさせて頂きます。ネーブルの収穫は「二度摘み」をしますが、この収穫方法は過去何度もやってきたこと。
和佐さんが挑戦しますが、とんでもない収穫をすることに!
さらに「ネーブル」の名前の由来について驚くべき発見をすることにもなります。
収穫したネーブルは「カラーリング」という作業を経て出荷するということなのでもう1人の農家さん、中下 修司さん、令子さんを訪ねてネーブル農家さんの苦労を体験することに。ここでも和佐さんがミラクルを起こします。
さぁ一番の目的であったネーブル料理を求めてお邪魔したのは角田洋美さん。
以前「江田島きゅうり」の時にお世話になった方です。
ネーブルを使ってデザートではない料理に変身させていく角田さん…一体どんな料理が食堂の
メニューに加わることになるのでしょうか?