 |  |
高嶋幸市さん親子 【発泡スチロールアート作家】

発泡スチロールを使って動物、建物、昆虫、魚などを作る作家。もともと実家が食料品店で発泡スチロールがあったことから発泡スチロールを切り抜いたりして独学で学んだという。 2、3年前から特殊な製法で光りのオブジェを考案。 また市内の有名なCGイラストレーターと交流をし、氏の平面作品を数多く立体にしている。
岡山県玉野市在住。
【2006.3.17更新】
|

 |
 |
|
宮間あやさん親子 【サッカー選手】

日本女子リーグの強豪・日テレなどで技術を磨き2001年、本
田監督を慕って湯郷ベルに。 03年のワールドカップメンバーに選ばれた他、04年のU-19(19歳以下)女子アジア選手権は日本代表主将を務め2005年の東アジア選手権の日本女子代表にも選ばれた。
岡山県美作市在住。
【2006.3.10更新】
|

 |
 |
|
大隈健史さん親子 【画家】

20歳になる前に絵の道に進みストリートアーティストとして全国の都市やニューヨークにて修業。やがて岡山に戻り、店を構え画家として活動。地元ジーンズメーカーの目にとまり女性向けジーンズに1点ものの絵の描く仕事も始める。また、2000年より作家野木伸介氏とアーティストチーム「オテンテン」を始動。2001年には岡山現代美術の代表に選ばれ空間作品を発表。ミュージカル、舞台衣装制作やキャラクター制作、映像制作なども手掛ける。
岡山県岡山市在住。
【2006.2.24更新】
|

 |
 |
|
江村克己さん親子 【オカリナ奏者】

4歳より音楽をはじめ、ピアノ、電子オルガンなど様々な楽器を演奏する。 音大、高校教師を経て、手作りのオカリナや土笛を自作し、風音美紀さんとオカリナ演奏ユニット「DUO(デューオ)」を組んで、自然の中での演奏を中心に活動中。
広島県広島市在住。
【2006.2.17更新】
|

 |
 |
|
木村美斗さん親子 【ギャラリー桜 代表】

一昔前の日本家屋を改築して母・和子さんとギャラリーを開いた。 改築のキーワードは「和風モダン」。鉄製の階段やむきだしの梁に英国アンティークの家具や琉球畳が使用されている。
好きな器を紹介したいということからギャラリーを持つのが夢だったという。
島根県松江市在住。
【2006.2.10更新】
|

 |
 |
|
田貝早苗さん親子 【イラストレーター】

京都美術短期大学洋画科、精華大学洋画科にて絵画を学ぶ。 人気カフェのコースター、ランチョンマット、コーヒー袋、または窓ガラスのイラストを手掛けたり、地元、渋谷の雑貨屋などにポストカードを委託販売する。 イラストレーション、油絵を定期的に個展で発表。
島根県出雲市在住。
【2006.2.3更新】
|

 |
 |
|
岡本真由子さん親子 【卓球選手】

小学3年生の時に卓球を始める。中学一年から奈良の親元を離れ岡山で暮らす。 中学では3年で全国中学生大会シングルスで準優勝。ポーランドオープン 団体、ダブルス、シングルス優勝。東京国際大会ジュニアシングルス優勝など。 04年は全日本選手権ジュニアシングルスの決勝で福原愛と争い敗れたものの潜在能力の高さを全国に示した。 8月インターハイはダブルス準優勝、埼玉国体は岡山の少年女子3位の原動力となった。
岡山県岡山市在住。
【2006.1.27更新】
|

 |
 |
|
渡辺翔史さん親子 【バトントワリング選手】

姉の影響で4歳のときにバトンを始める。8年連続で中国地区大会を制し、全日本選手権に出場。2005年の8月にはアメリカ・ミネソタ州であったインターナショナルカップで銅メダルを獲得。
広島県廿日市市在住。
【2006.1.20更新】
|

 |
 |
|
西平孝史さん親子 【造形家】

京都教育大学特修美術科卒。京都市の中学校に勤務。1980年郷里に戻り岡山県公立中学の美術教諭を務める。 1986年教職を辞し、フリーの造形家として「立体創作工房 アトリエ ロン・サン」を設立。以来、造形制作と具像彫刻など芸術作品の創造に心血を注ぐ。
1992年スタジオを岡山市新庄に造設。1995年にはアトリエを「西平立体創作」と改める。
作品はブロンズ、アルミ鋳造などで親しみのあるモニュメントやその人らしさを表現した銅像、胸像、ブロンズ彫刻作品など。
岡山県岡山市在住。
【2006.1.13更新】
|

 |
 |
|